
〈ご意見対応〉国道17号を駐車禁止ではなく、駐停車禁止にしてほしい
市内の方より「国道17号の川岸歩道橋付近において、運転手が乗ったままのトラックが長時間停車している様子が度々目撃されている。後続車両が該当のトラックを避けて側道に向かう際に、道路前方のゼブラゾーンをまたぐこととなり、縁石
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市内の方より「国道17号の川岸歩道橋付近において、運転手が乗ったままのトラックが長時間停車している様子が度々目撃されている。後続車両が該当のトラックを避けて側道に向かう際に、道路前方のゼブラゾーンをまたぐこととなり、縁石

市内の方より「笹目1丁目交差点の歩行者用信号機は、ボタンを押さない限り青信号に切り替わらない。車を運転するものとして、北から南方向へ進行する際、歩行者用信号が青になることで右折しやすくなるのだが、歩行者がいなければ信号が

市内で子育てをしながら保育士を志望する保護者の方より、「子育てをしながらの保育資格取得について調べていたところ、地域限定保育士制度というものを知った。筆記と実技講習により資格取得が可能ということで、埼玉県でも導入してよい

以前、市内の方より、「埼玉県のウェブアプリ『ぶんたま』において、戸田市の指定文化財『下戸田ささら獅子舞』をぜひ紹介してほしい」というメッセージをいただいており、私から県の担当課に対し、アプリ内での掲載を要望しておりました

市内の方より、「埼玉県のウェブアプリ『ぶんたま』において、戸田市の指定文化財『下戸田ささら獅子舞』をぜひ紹介してほしい」というメッセージをいただきました。 「ぶんたま」は、県内で開催される100件以上の文化・芸能イベント

戸田の会宛に「五差路交差点において、電話局通りから中央通りへ左折してくる車両が横断歩道を渡っている歩行者と衝突しそうになる状況がある。事故の発生を防ぐため、信号サイクルの見直しといった対策が行えないか。」というご相談いた

今年10月に市内の方より「あいパル(西)交差点は交通量が多いことから、歩行者用信号待ちの時間が長い。歩行者用信号が点滅すると遠くから走ってくる歩行者もみられ、重大な事故が発生しないか不安である。歩行者の状況に合わせた信号

2024年6月に、佐藤太信市議より「新曽北小学前交差点にて、白杖を持った視覚障がいの方が赤信号を渡っていたため、慌てて声を掛けた。安全のためにも音響式信号を設置してほしい。」とご要望いただいておりました。 〈ご意見対応〉

地元の辺見ともこ市議より、「中町会館前の道路に『一方通行(自転車を除く)』の標識があるが、交差点を堺に『一方通行(車両)』へと切り替わる。この区間も自転車で通行する人は多く、『(自転車を除く)』に見直しをできないか」とい

浅生和英市議より、「笹目6丁目にある一方通行の道路に対して、北大通りから右左折して進入する車が多くみられている。何らかの対策が出来ないか。」というご相談をいただきました。 すぐに現地を確認したところ、確かに一方通行の標識