〈お知らせ〉新型コロナウィルスワクチン接種の専門相談窓口が開設されました

県では、副反応等に係る相談に対応するため、専門相談窓口を本日開設しました。専門的な知識を有する看護師や医師などが24時間体制で相談に応じます。今後も県民の皆さまが安心して接種できる体制を整えてまいります。
○専門相談窓口
 電話番号:0570-033-226(ナビダイヤル)
 開設日時:令和3年3月1日(月)9時 ※土日祝含む24時間対応
 対応内容:接種後の副反応等について、医学的知見が必要となる専門的な相談など、市町村では対応困難な問合せへの対応等
 ※接種券に関することや接種の方法等については、お住まいの市町村の相談窓口にお問合せください。
○その他
ワクチン接種後、しばらくしてから慢性的な麻痺や痺れなどの症状が現れた場合、まずはかかりつけ医や接種した医療機関に御相談ください。
かかりつけ医等では対応が困難な場合には、県の指定する専門医療機関の紹介を受けてください。専門医療機関では、相談や受診の調整を行うほか、かかりつけ医等からの相談も受けております。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0710/news/page/news2021030101.html

〈お知らせ〉12月議会報告(レポート37号)をアップしました

12月定例会のレポートをホームページにアップしました。
これでなんとかレポート発行のタスクも一段落です。

紙媒体はインターネットに比べてスピード面で遅れますが、紙媒体での情報発信も大切にして参ります。

ぜひご覧ください。

〇こんの桃子レポート
https://konnomomoko.com/report/

戸田の会ー戸田市議会臨時会

戸田の会ー戸田市議会臨時会

今日から戸田市議会は改選後の臨時会が始まっており、傍聴に行きました。
戸田の会は、1月の選挙で現職4人に加え新人2人が全員当選することができ、6人の新体制でのスタートです。

酒井郁朗議員(4期)
浅生和英議員(2期)
佐藤太信議員(2期)
矢澤青河議員(2期)
野澤茂雅議員(1期)
宮内奏子議員(1期)

これからも埼玉県と戸田市のつなぎ役として、戸田の会の皆さんと力合わせて頑張って参ります。

〈戸田市議会議員選挙〉投開票日

昨日、戸田市議会議員選挙が執り行われました。
私が応援していた戸田の会現職の酒井いくろう候補、あそう和英候補、佐藤太信候補、やざわ青河候補、新人の野澤しげまさ候補、宮内そうこ候補が皆様のご支援をいただき、全員当選を果たすことができました。
私も開票場にて最後の1票まで結果を見守りました。
お支えいただいた皆様、誠にありがとうございます。
皆様から頂いたご期待の思いに少しでも添えるように、皆で力合わせて一生懸命頑張って参ります。
他方で、ぜひとも受かっていただきたかった方々が涙を飲むこととなり、選挙の厳しさを痛感しています。
本当に残念です。
これからも埼玉県と戸田市とで連携をより強固にし、埼玉県と戸田市のために頑張って参ります。

〈戸田市議会議員選挙〉宮内候補・野澤候補・やざわ候補・佐藤候補・あそう候補・酒井候補

今日は選挙戦最終日、午前中は酒井いくろう候補の応援に、午後は宮内そうこ候補、野澤しげまさ候補、やざわ青河候補、佐藤太信候補、あそう和英候補、酒井いくろう候補の応援演説会に伺いました。
皆、声を枯らし、涙をおさえ、必死に政策を訴えました。
皆さん、明日の投票日には、宮内そうこ候補、野澤しげまさ候補、やざわ青河候補、佐藤太信候補、あそう和英候補、酒井いくろう候補への一票を賜りますように、何卒よろしくお願いいたします!

◯宮内そうこ候補
◯野澤しげまさ候補
◯やざわ青河候補
◯佐藤太信候補
◯あそう和英候補
◯酒井いくろう候補

〈戸田市議会議員選挙〉酒井いくろう候補

今日は、酒井いくろう候補の応援です。
会派「戸田の会」代表です。
酒井いくろう候補は、これまでの5回の選挙すべてにおいて選挙カーを使わずに自転車で辻々に立ち、演説で政策を訴える方法で戦っています。
東大医学部卒業で背が高く、一見近寄り難い雰囲気もありますが、3人の子どもを育てる優しいパパでもあります。
この日も夫婦二人三脚で自転車に乗り、政策を訴えていました。
酒井いくろう候補の政治信念は一貫していて、「市民の意思を第一に」です。
無駄なものははっきりと指摘し、より効果的な政策を提示します。
また、私を含め戸田の会メンバーが議会で問題に挙げられたとき、酒井代表がいつも守ってくれていました。
会派の父親のような存在です。
酒井いくろう候補へのご支持ご支援を何卒よろしくお願いいたします!

〈戸田市議会議員選挙〉佐藤太信候補

今日は終日、佐藤太信(たかのぶ)候補の応援です。
佐藤太信候補は、私が市議会議員1期目の時に、聴覚障害のある当事者として市議会に手話言語法の制定を求める活動されているときに知り合い、それ以来交流がありました。
その後佐藤候補はアメリカに留学し、アメリカから「相談したいことがあります」とメールをいただき、帰国後にお会いしたときに、「市政に挑戦したい」とご相談をいただきました。
佐藤候補のような方はぜひとも市政にチャレンジしていただきたいと考え、私も立候補した選挙ですが共に戦い、当選後は同じ「戸田の会」として活動を続けて参りました。
補聴器を外せば何も聞こえないと言う聴覚障害がありながらも、周囲のサポートを受けながら、一期4年間立派に務めてこられました。
ややもすれば、障がいのある当事者は補助金の増額や福祉サービスの拡大などの訴えが大きくなることがありますが、佐藤候補はそれよりも「当事者の声が反映されるための仕組みを考えよう」「困っている本人だけではなく、声を上げられない多くの人のための制度を考えよう」と考え、政策を提言しているところが大変素晴らしいと感じていました。
佐藤候補の演説には手話通訳者も付いています。
今日も大粒の雪が降りしきる中、手話を使いながら懸命に姿勢への志や政策を訴えていました。
私も手話を使って応援演説をさせていただきました。
佐藤候補へのあたたかいご支持ご支援を何卒よろしくお願いいたします!