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戸田市緑化研修会「みどりが変わるとまちが変わる まちが変わると人が変わる」

戸田市緑化研修会「みどりが変わるとまちが変わる まちが変わると人が変わる」

今日は午後から、戸田市緑化研修会に出席しました。
戸田市は様々な都市公園がありますが、都市化が進むにつれ、緑の量は減ってきています。
そのような中、市は「戸田市緑の基本計画」に基づき、市民協働で水と緑のネットワークを築く取り組みをしています。
例えば、国が立ち上げ戸田市がモデル地区と選ばれた「水と緑のネットワーク形成プロジェクト」や、戸田ヶ原自然再生事業等が行われています。
これらの取り組みが評価され、生物多様性に優れた自治体ランニング全国1位に選ばれたそうです。

その後、講師の先生によるご講演「みどりが変わるとまちが変わる まちが変わると人が変わる」が開かれました。
街路樹と公園はまちのみどりの満足度を左右する大きい要素であり、まちのアイデンティティを活かした街路空間を創出することで、まちの持続可能性を支えるブランデンブルクになるというものでした。
街路樹やみどりの空間をアレンジし、大きく町のイメージが変わった具体的な写真を見ると、確かに街路樹やみどりの空間の創出は都市の新たな付加価値になると感じました

私もそうですが、普段あまり街路樹やみどりを気にかけない方は多いと思います。
戸田ヶ原で行われている取り組みや生物多様性第1位に選ばれたことなど、知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
環境問題についてはまずは知ってもらうことが大切だと思いましたが、だからこその戸田ヶ原のキャラクターとだみちゃんなんだなと思いました。

 

シェアードサロン

シェアードサロン

来年のことを言えば鬼が笑うと言いますが、選挙後の話をすると何が笑うのでしょうか。
本当は今回の議会で取り上げようと思っていましたが、もう少し深めてから提案したいなと先送りにしたのが女性活躍支援政策です。
市内では自分の得意なこと好きなことで社会とつながりを持ちたいと望む女性も多く、そのような女性をサポートできるような政策を提案したいと思っています。
その一つが、”オレンジキューブver.2”のような”シェアードサロン”です。
今あるオレンジキューブは起業支援のためのオフィスなので、接客のある仕事では使えません。
空き家を活用したり、公共施設を活用したりして、シェアードサロンやショップ等の接客のある仕事もサポートできたらいいなと、今日市内でご活躍の女性と庁舎内を見て回りました。

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〈ご意見対応〉マンションの公開緑地の管理方法

〈ご意見対応〉マンションの公開緑地の管理方法

市内の方から「マンションの公開緑地をマンション側が管理することで助成金等を得ることはできるのか」とお問い合わせをいただきました。

担当課に確認したところ、公開緑地は2種類あり、それぞれ管理方法が異なるそうです。
①提供公園…市に移管されているので、市が管理している[費用は市が負担、町会・マンションへの助成金はなし]
➁自主管理公園…マンション等が自主的に管理している[費用は市は負担せず、町会・マンションへの助成金はなし

ということで、②マンション等が自主的に管理しているものは市からの助成金はでないようです。
ちょっとした豆知識に。。。

※写真は記事とは関係がありません。

kankeinai

〈ご意見対応〉マンションの地域へのかかわり

〈ご意見対応〉マンションの地域へのかかわり

その後、市内の方からご相談事で下戸田へ。
マンションにお住まいの方は町会に入っていなかったり自治会がなかったりして、地域とのかかわりが少ないことも多いです。
なかには積極的に地域へかかわりたい方もいらっしゃいますが、マンション単位となると難しいこともありますね。

小中学校、公園、防災、防犯、道路など地域課題は戸建てもマンションも変わりありません。
少しずつ地域課題にかかわれるようにお手伝いをしていきたいと思います。

さて、これから浴衣に着替えて、笹目の盆踊りへ!

manshon

上戸田川整備事業 川づくり勉強会

上戸田川整備事業 川づくり勉強会

今日は午後から上戸田川整備事業川づくり勉強会に出席させていただきました。
上戸田川は戸田市の区画整理事業とまちづくりのビジョンに従い、見沼代用水を集約する形で整備し、完成後は「河川」の認定を受けます。
〇上戸田川基本整備計画(少し古いもののようです)
https://www.city.toda.saitama.jp/upload…/attachment/6277.pdf

公園河川課から上戸田川の整備計画についてのお話があり、その後上戸田川の流域となる蕨市の下水道・雨水排水計画についての説明(資料のみ)、下水道施設課から戸田市の下水道計画について説明がありました。

これから長期的に始まる整備事業です。
JCOMさんが取材に来ていらっしゃいました。今日18時のニュースになるそうです。
近隣にお住いの方はもちろん、市内の皆さんもご注目ください。

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第2回 まちのデザイン会

第2回 まちのデザイン会

今日は13時半から「まちのデザイン会」を傍聴させていただきました。
「まちのデザイン会」とは、公共施設やインフラの管理をまとめる公共施設等総合管理計画(来年度策定予定)の中で、市民の皆さんと一緒に公共施設やインフラについて現状と課題を話し合い計画策定に反映する企画です。
私も以前より市民をまじえた形での公共施設のあり方の検討を求めていましたので、とても勉強になりました。

〇平成25年6月議会ーファシリティマネジメントに市民参加を!
https://konnomomoko.com/activity-report/assembly/5453/
〇レポート2号
https://konnomomoko.com/wp-content/uploads/…/08/report_05.pdf

この日は、市役所職員の方、市民の方(町会、関係団体、公募、高校生等)がグループに分かれて各地域の公共施設のあり方をワークショップ形式で話し合いがされました。
コンサルタント会社が入っているそうで、コンサルタントの方からのご提案も受け、地図の上に実際の公共施設の名称があり、そこには「施設」のシートの上に「機能」のふせんがあります。そして、それぞれに実際のコストから算出したポイントがかかれていて、その地域の中でどのように施設・機能が集約できるかをふせんを移動しながら検討していく作業です。
これがとても面白い。

まずは、市内の一定条件以上の施設をほぼすべて網羅し、その中にどのような”機能”があり、それぞれどのくらいのコストがかかっているのかを担当課が全庁に照会をかけ把握したことが良いですね。
そして、それをどのように集約できるのか、”機能”に着目しているところがミソです。「施設を縮小することは機能を削減することではない」ということで、”施設”(ハード)と”機能”(ソフト)を見える形でわけて検討できるところが良いです。

この作業の中で、一定数ポイント削減をすることが示されるので(目安として4.6億円/年)、市としては「施設を削減する目的ではない」としつつも、やはり議論は「これとこれを集約して、この建物は要らない」という方向へ流れます。
確かに見ていると、福祉センターや市営住宅が不要となったり、介護や乳幼児サービスが削減されたりと、コストのかかる分野が容赦なく削減されていました。
必ずしも「行政=サービスが悪く、高くつく」、「民間=サービスが良く、安価」というわけではなく、民間が採算がとれずに行わないけれども、やらなければならないことを行政が行っているという事実もあります。

とはいえ、2時間半のワークショップでは、座学で終わることなく、市民の皆さんが市職員さんと一緒になって作業を進めて議論していて素晴らしかったです。
公共施設は将来の納税者も一緒に議論をということで、市内の高校生も複数人参加してくださいました。

このワークショップは全5回で、次回は11月14日(土)13:30~16:00、次々回は12月12日(土)だそうです。
ご関心のある方、ぜひご注目ください。

〇戸田市役所ー公共施設のあり方を検討する「まちのデザイン会」
https://www.city.toda.saitama.jp/soshiki/172/design.html

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公共施設のあり方を検討する「まちのデザイン会」

公共施設のあり方を検討する「まちのデザイン会」

市役所ホームページを見ていたら、「公共施設のあり方を検討する「まちのデザイン会」を開催しました」という記事が。

〇戸田市役所ー公共施設のあり方を検討する「まちのデザイン会」を開催しました
http://www.city.toda.saitama.jp/soshiki/172/design.html

え!
こんな会議があったなんて!

戸田市では公共施設のあり方の議論を進めており、この際に市民もまじえて検討することは私の進めたい政策のひとつで、過去何度も議会で取り上げてきました。

〇[平成25年6月議会]一般質問④ファシリティマネジメント
https://konnomomoko.com/activity-report/assembly/5453/
〇こんの桃子レポート2号
https://konnomomoko.com/wp-content/uploads/…/08/report_05.pdf
〇[平成27年3月議会]一般質問ー公共施設の利用料金見直し
https://konnomomoko.com/activity-report/assembly/3514/
〇こんの桃子レポート9号
https://konnomomoko.com/wp-content/uploads/…/08/report_12.pdf

当初は消極的だった市役所も、公共施設ファシリティマネジメントの講演会を開いたり、市民懇話会を開いたりと少しずつ市民参加が進んできたように思っています。

〇公共施設ファシリティマネジメント講演会
https://konnomomoko.com/activity-report/assembly/3321/
〇受益者負担の見直し方針の見直しに係る懇話会の公募市民委員募集
https://konnomomoko.com/activity-report/news/7095/

以前、講演会を聞いた際もワークショップのような形での開催を求めていたので、今回こうした「まちのデザイン会」が開かれたことを知り、驚きました。

でも、なんで気が付かなったんだろう・・・。
見に行きたかったな・・・と思いつつ、この日は津幡町でレガッタに乗っていたんだった・・・。

次回は10月24日(土)13時30分~16時00分まで、教育センター2階だそうです。
これは要チェックですね!

[平成27年9月議会]一般質問ー広告事業による歳入確保について

[平成27年9月議会]一般質問ー広告事業による歳入確保について

3つ目は、広告事業について。最近、財政状況を理由として、様々な市民サービスの縮小・削減が続いています。戸田市のような不交付団体にとっては税収入が大きいですが、それ以外の歳入確保として広告事業について、専任担当を置き、他自治体の例も調べてできるものから積極的に行ってみてはどうかという提案です。特に、ネーミングライツ(命名権)、公共施設における屋外広告物条例、tocoバス等税金による補てんが大きい事業についての取組み強化を提案しました。

3.広告事業による歳入確保について
(1)市の方針について。
(2)現状について。
(3)今後について。

答弁:
(1)市の方針について。
行財政改革の視点から税収以外の自主財源の確保策として有効な取組みであり、今後も可能なものから推進して参る。
(2)現状について。
有料広告掲載、公用封筒やホームページバナー、パンフレット等各所管課で可能なものから順次取り組んでいる。歳入確保額はすべてを把握しておらず、広報等で年間120万円の他、封筒の現物支給等で歳出抑制効果もある。
(3)今後について。
ネーミングライツについては要綱整備を進めており、整備後は各所管課で実施可能。ただ、比較的規模の大きな自治体での実績が多く、戸田市での実施については歳入確保額と、費用のバランス等を考慮して進めて参る。公共施設等における屋外広告物については現在市の条例で禁止されており、公共建築物の特性等も考慮し、関係部局と調整の上検討して参る。

再質問以下:
(1)市の方針について。(2)現状について。
Q 担当課を設けて、他自治体の例も調べて、現在市で行っているものを整理し、戸田市でもできるものを取り入れてみてはどうか。
A 今後も全庁的に取り組んでいきたいが、選任担当を置くのは現状では難しく、各所管課の取組みを財務部がバックアップする形にしたい。

(3)今後について。
Q ネーミングライツの要綱は、どのくらいできており、いつできるのか。
A 積極的に進めていきたいという考えで、資産管理課(公共施設について全体的に管理する課)において検討している。関係部署の意見も聞きながら慎重に進めていきたい。今年度末には原案をまとめていきたいと思っている。

Q 具体的にはどのようなものにネーミングライツを検討するのか。
A 比較的大きな自治体で大きな施設の例が多い。戸田市の中で相応しいものを考え、財務部としてはまずは公共建築物について整理したい。

Q 現在、戸田市では屋外広告物条例上で公共施設の屋外広告物は禁止されているが、市の考えは。
A 戸田市では「官公署、学校、図書館等の建築物並びにその敷地」では一般広告物は出せない。さらに本市は景観づくり推進地区も指定されており各地区で基準がある。このような状況から公共施設に屋外広告物を掲出することは禁止されているが、今後は広告事業による新たな財源確保にあたって事業の有効性を検討することと並行し、条例目的を遵守し、公共施設へ屋外広告物の掲出が可能な方法について、埼玉県や関係自治体、庁内関係部局と調整の上、検討していきたい。

Q 「今後、埼玉県や関係自治体等と調整の上、検討したい」という改正の可能性を秘めた前向きな答弁だが、詳細は。
A 埼玉県では規制を緩和し歳入確保につなげる動きはあり、例えば公用車の広告掲載等についても緩和してきた。今後、関係部局と調整し、戸田市の条例についても改正する必要があるかもしれないが、検討していきたい。

Q 税金による赤字補てんが大きいtocoバス事業について広告事業(車体広告、ステッカー、バス停留所、バス停ネーミングライツ等)の強化を。
A 利用料金による収入は約2000万円であり、事業者には2社に約1億円補助金を出している。tocoバスでは広告(2社)と回数券(1社)を行っている。広告収入が増えればその分補助金は少なくて済む。実際には可能な広告もあるかもしれないが、他市の状況を聞いても企業からの応募は少ない。確かにtocoバス事業は市の持ち出しも多いので、広告収入が得られる方策があれば積極的に検討はしたいが、歳入確保としてコミュニティバスの広告が有効か等を考慮して慎重な検討が必要。

〈こんのコメント〉
今回一番のメインの質問はこの広告事業でした。戸田市は財政がひっ迫している状況ではないこともあるのか、他自治体に比べて広告事業の取組みが薄いように感じており、今回提案しました。確かに戸田市でも既に取り入れているものはありますが、各課バラバラであったり、総額をそもそも把握していなかったりともう少し全庁的に取組みを強化できないかと思います。ただ、今年度末までにはネーミングライツの要綱が整備されること、戸田市屋外広告物条例の改正の可能性もあること等は一定の成果のある答弁を得られたのではないかと思います。tocoバスの広告収入については撃沈という感じで議場でも苦笑いでしたが、毎年約1億円の補助金という現状を考えれば、利用者を増やすとともに広告収入をあげていきたいところです。

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[平成27年9月議会]一般質問ー若い世代へのPRについて(①トコちゃん等LINEスタンプ、②オリジナル婚姻届等)

[平成27年9月議会]一般質問ー若い世代へのPRについて(①トコちゃん等LINEスタンプ、②オリジナル婚姻届等)

8日は一般質問でした。
一般質問一つ目は、若い世代へのPRについて。①トコちゃん等のLINEスタンプと、②オリジナル婚姻届等について提案しました。

①トコちゃん等のLINEスタンプ

こんの:最近LINEスタンプに自治体キャラクターが登場し話題になっています。埼玉県のコバトンも登場しニュースになった。県に確認すると、発売以来約8500件のダウンロードがあり、日本のみならず海外からのダウンロードもあるそうだ。スタンプ作成にあたり費用は基本的にかかっておらず(既にあるイラストを使ったため)、収入は約30万円で、PR効果は非常にあるそうだ。
この他にも、佐野市さのまる、深谷市のふっかちゃん等様々登場している。戸田市でも、このようなキャラクターを用いたLINEスタンプを作ってみてはどうか。

答弁:キャラクターのLINEスタンプのPR効果は非常に魅力的で、庁内懇話会で話題に上がった経緯もある。他方で、著作権による課題もあり、例えばトコちゃんは著作権は市にあるが著作者人格権は製作者に帰属しており、現状ではLINEスタンプを登録できない。トマピーも同様。一方、とだみちゃんは著作権は市にあり、著作者人格権も製作者が行使しない旨合意しているため、作成することはできる。今後、キャラクターたちがより一層活躍できるよう、LINEスタンプ導入に向けて引き続き検討を進める。

こんの:前向きな答弁をいただいた。ぜひ市制施行50周年に間に合うよう引き続き検討してほしい。

〈こんのコメント〉
当初、LINEスタンプはお堅いお役所の雰囲気に合わず難しいかなと思いましたが、提案してみると「導入に向けて引き続き検討を進める」と意外にも大変前向きなご答弁でした。トコちゃん・トマピーは著作者人格権の関係で現状では登録不可、とだみちゃんは登録可能ということでしたが、市制施行50周年までに戸田市のキャラクタースタンプが出来たらいいなと思います。

②オリジナル婚姻届等
こんの:最近、自治体オリジナルの婚姻届、出生届、受理証明書が話題だ。習志野市のピンクとブルーのデザイン、市長直筆メッセージ、沼津市の地元ならではの景色を描いたデザイン、諏訪市のキャラクターを用いたデザイン等、全国には工夫を凝らした届出等も多い。人生の記念となる届出や受理証明書を街への愛着、街からのお祝いの気持ちも込めて、戸田市でも通常の様式の他に、オリジナルの様式を用意できないか。

答弁:オリジナル届出書は華やかな反面、事務処理上の問題点もある。本市では導入を見合わせている。ただ、ハーモナイズドマークを入れる程度の可能ではあり、在庫状況等も考慮して検討できる検討できるものは導入して参りたい。受理証明や記念証などは的確で迅速な事務処理に影響のない範囲で導入の可能性を研究して参る。現在、年間数件程度の販売実績であるが、事務処理に支障のない範囲で販売を促すよう検討する。

〈こんのコメント〉
こちらはLINEスタンプと比べて難しそうな印象です。戸田市は人の流入出が多いことに加えて、マイナンバー制度も始まり、担当課がとても忙しいのでしょう。事務に支障をきたしても導入してほしいという思いはないのですが、ハーモナイズドマークの入った届出や、現状の証明書をもっと売り出せれば(半分の方が買ったとしても年間約150万円の収入)いいなと思っています。

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[総務常任委員会]まち・ひと・しごと創生総合戦略

[総務常任委員会]まち・ひと・しごと創生総合戦略

28日は9時から総務常任委員会です。

国から、これからの人口減少・超高齢化のなか、地方はどのように自律的に政策を進めていくか取りまとめるようにという方針を受けて、戸田市でも検討会議を作って会議を重ねていました。
その提言書ができ、今後この提言書についてのパブリックコメントを行い、9月上旬から約1か月間、広く市民の皆さんのご意見を聞きます。

私も提言書等を拝見しましたが、若い世代の力を活かした政策や出生率をあげる取組み、子育て政策、経済的自立など、”まちの力”を強める提言書だと思いました。

委員会でも発言しましたが、ここで提案されている政策が対象とする世代、若い世代や女性にきちんと届いて、パブリックコメントでもご意見が届くといいなと思います。

〇まち・ひと・しごと創生本部
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/sousei/
〇戸田市まち・ひと・しごと創生総合戦略
https://www.city.toda.saitama.jp/soshiki/152/kikaku-sougousenryaku.html

soumu