
新型コロナウィルス感染症の影響で打撃を受けているNPO法人にも支援をしてほしい
市内でNPO法人を運営している方から、「新型コロナウィルス感染症の影響で打撃を受けているのは企業だけではなくNPO法人も同様であるが、現在の支援対象からは除外されている。NPO法人にも支援対象に含めて欲しい」とのご意見

市内でNPO法人を運営している方から、「新型コロナウィルス感染症の影響で打撃を受けているのは企業だけではなくNPO法人も同様であるが、現在の支援対象からは除外されている。NPO法人にも支援対象に含めて欲しい」とのご意見

市内の方から「アベノマスクが届かない。いつ届くのか」とのメールを頂きました。政府が配布する布マスクについては、私も詳細を把握しておらず、厚生労働省によれば、埼玉県は現在配布中で、感染者数が多い都道府県から順に配布するので
市内の子育て中の女性から「他県や他市では学校再開に向けた指針等が示されているが、埼玉県・戸田市では示されていない。知事や市長は何をしているのだ」とメールを頂きました。埼玉県教育委員会と戸田市教育委員会に確認したところ、埼

新型コロナウィルス感染症対策として戸田市独自に臨時給付金を交付する予定であり、その提出書類について「確定申告義務のない者は、国の持続化給付金と同様に、確定申告義務のない者は住民税申告控えで良いことにしてほしい」とのメール

先日、佐藤市議経由でご相談を頂いていた県知事会見の手話通訳導入の件ですが、すぐに県へ要望したところ、30日の臨時会にて補正予算を計上、導入へ大きく前進しました。 要望を受けてすぐに対応に有難く感謝する一方、要望を受けずと

佐藤市議経由で聴覚障がい者の方々から、「新型コロナウィルス感染症についての知事会見に手話通訳を付けてほしい」というご要望を頂きました。確かに今回緊急事態宣言の出た首都圏(東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県)のうち、埼玉県だ

選挙のときに市内でお会いした子育て中の女性から、「今の子供たちは勉強の他に、タブレットやゲーム等、目を酷使する状況にあるが、学校の眼科健診では、年1回で眼科の専門医によるものでもなく、屈折率を図るものでもない。そのため、

今年4月の県議選の時に、市内の方より「今年の県議選で投票に行ったが、他の2名の候補者は政治への姿勢や公約、実現したいことが記載されていたが、こんののポスターには顔写真とキャッチフレーズしか書いていなかった。新人故に公約が
ホームページをご覧になっているという方から、「埼玉県議会では定数93人中15人しか一般質問をしておらず、市議から県議になって『楽なんだね』と思うが、市議と県議の活動でどう違うのか教えてほしい」とメールを頂きました。 確か

市内の方から「埼玉県や戸田市に自社のサービスを知ってもらいたい」というご相談をいただき、先日お話をお伺いしました。 このようなご相談は意外に多いのですが、業者の方から見返りに金銭等を受け取ったりすることはもちろん違法です